ヘルプセンター構築で
効率化を促進

お客様の自己解決を促すことで
お問い合わせ数を減らし、
カスタマーサービスの質を向上させましょう。

最強の
コンビネーション

Zendesk Supportと組み合わせてZendesk Guideを使用すると、よりスマートなカスタマーサービスが実現します。例えば、お客様がお問い合わせ前に閲覧していた記事を追跡するアプリ「Pathfinder」 を使えば、Zendesk Guideで作られたページの閲覧履歴がZendesk Supportに共有されます。これにより重複した回答が避けられ、より的確かつ迅速なサポートが可能になります。

Zendeskを採用したのは、お客様とのやり取りを一元
管理できるからです。電話やチャットなど全ての履歴を
一目で確認することができるので、より的確な対応が
可能になりました。

– freee株式会社 カスタマーサポート マネージャー 小川紀一郎氏
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自己解決コンテンツ構築のヒント お客様自身に答えを探してもらいましょう!
Image: Zendesk Guide Product Logo

カスタマーサービスの
知識を皆でシェア

Zendesk Guideを使えば、お客様の自己解決に役立つヘルプセンターが簡単に構築できます。例えばアプリ「ナレッジキャプチャー」は、お客様とのやり取りを瞬時にコンテンツ化。修正が必要な記事に目印を付けたり、人工知能に記事を自動選択させたりすることも可能です。使えば使うほどコンテンツは充実し、お客様の自己解決率もアップします。

Zendesk Guideを使って
ヘルプセンターを再構築した結果、
ヘルプセンターのご利用頻度が昨年に比べ
約2倍になりました。

– Pioneer DJ株式会社 マーケティング統括グループ CRMグループ マネー
ジャー 西川 正紀氏
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Cybird logo

MobileSDKを使ってFAQやお問い合わせフォームを
アプリの中に組み込んだため、お客様はゲームをしながら
お問い合わせができます。

– 株式会社サイバードゲーム事業本部 BFBスタジオ CSリーダー三原 慎吾氏
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ロボットに任せて
業務削減

Zendesk Guideが提供するAI機能「Answer Bot ※」があれば、カスタマーサービスの作業負荷を大幅に軽減できます。お客様はカスタマーサービスの順番を待つ間に、人工知能が選択・送信した参照記事を読むことができ、スタッフの手を煩わせる前に自己解決。しかも「Answer Bot」はお客様とのやり取りの中から日々学習し、使えば使うほどより最適な参照記事を選択できるようになります。
※現在、「Answer Bot」は日本語未対応