社会的影響

社会への貢献

共感ムーブメントの紹介

共感は当社の製品とカスタマーサポートを形作るデザインの特徴です。あらゆるビジネスにおいて障害となりうる複雑な社会問題に対する当社の姿勢にも影響を与えています。

Zendeskの従業員は、自分たちの視野を広げ、他の視点から眺めることを積極的に体験しようとします。そして、最も困窮している人々に支援の手と情報を提供する理由と組織を支持します。

Zendeskの使命は、ホームグラウンドである地域社会の善きメンバーとなり、その発展に貢献することです。

Zendeskでは、#6HourPledgeを通じて、100を超える世界中の非営利団体で、従業員1人あたり年間6時間のボランティア活動を行っています。

また、コミュニティプログラムの資金調達を支援するために、年間収益の一部をZendesk Neighbor Foundationに提供しています。

地域社会への貢献

Zendeskは世界中にオフィスを構えており、Zendeskのコミュニティと従業員、および顧客は、多様な文化や国籍、宗教、人種、性別、信仰、そしてアイデンティティを表しています。

世界各地のオフィスがそれぞれ、地域社会と友好的な関係を結ぶことは私たちにとって重要です。そのことが、地域社会の一員として企業が信頼を獲得し、有能かつ献身的に地域社会に貢献しうることを示す証となるからです。

Zendeskの共感ムーブメントの目標

地域社会へサービスを提供するグローバルな非営利組織にZendeskのソフトウェアと専門知識を無償で提供することで、組織の活動の効率化と影響を改善します。

貧困救済に取り組む地元の非営利組織へのボランティア活動を通じて、各地域で毎年10万人の人々の生活向上に貢献しています。

国連が掲げる持続可能な目標との同調:

  • 目標1 - 貧困をなくそう
  • 目標11 - 住み続けられるまちづくりを

平等な社会を目指して

Zendeskでは、企業理念として「平等」を掲げており、すべての人々が公正で平等な権利を受けられるよう支援に努めています。幸いなことに、成功している企業として、Zendeskにはこれを実行できるだけの影響力と資源があります。

当社の目標は、地域社会の構築を支援し、文化と社会を支援するうえで、影響力を発揮しながら責任を持って丁寧にリーダーシップを取れるようにすることです。

Zendeskの共感ムーブメントの目標

透明性のある年次報告、従業員教育、そして当社のダイバーシティ宣言を通じて、公正で公明な職務を推進するリーダーとなる。

Zendesk for Startupsプログラムによるパートナーシップを通じて、テクノロジー業界のマイノリティおよび女性起業家を毎年支援する。

世界中の非営利組織にソフトウェアや専門知識を無償で提供し、過小評価されているグループに属する人々の人権と平等を擁護する。

国連が掲げる持続可能な目標との同調:

  • #5 - 男女共同参画
  • #10 - 不平等の削減

テクノロジーの民主化

誰もが平等な機会を得て知識経済に参加できるわけではありません。多くの人々にとって、そのためのツールや技術は手の届かないところにあります。Zendeskはこのような状況を変える手助けをしたいのです。

誰もが平等にアクセスでき、生活を向上させる機会に浴する権利があると信じています。だからこそ、私たちは世界中でテクノロジーの民主化を支援することに力を注いでいます。

Zendeskの共感ムーブメントの目標

発展途上国の教育関係の非営利組織向けに、カスタマーサービスのトレーニングカリキュラムと無料のソフトウェアを提供することで、過小評価されているグループに属する人々がテクノロジーに触れらるよう支援します。

世界各地のコミュニティで過少評価されているグループを対象に、職業訓練プログラムに投資する。

国連が掲げる持続可能な目標との同調:

  • #8 - ディーセントワークと経済成長

製品のライブデモにご登録ください

Zendeskの製品ファミリーをひととおりご紹介した後、何かご質問があればお答えします。

デモを予約