最新情報

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Zendesk Support iconSupport

データを活用する

すっきりとしたシンプルなシステムで、カスタマーサポートチケットを追跡して優先順位を付け、問題を解決

マクロプレビュー

新しいプレビュー機能により、エージェントはチケットに適用する前にマクロの処理結果をプレビューできます。マクロ処理を事前に確認できるのですか?はい、そういうことです。

マクロプレビューについてさらに詳しく

トリガの改訂履歴

ビジネスルールを更新する際に、変更状況を追跡することが難しいことがあります。特に、管理者が複数いる場合は困難です。トリガの改訂履歴は、サポートワークフローへのソリューション内に直接ソリューションを構築します。このソリューションにより、管理者は誰が変更を行ったのか、いつ変更したのか、何が変更されたのかを即時に確認できます。

トリガの改訂履歴についてさらに詳しく

カスタムリソースAPIベータ

新機能のベータ版です。この機能により、ITリソースやサポートチームの製品カタログからお客様の星座の情報まで、基本的にあらゆるアセットを簡単に保存できます。

カスタムリソースAPIについてさらに詳しく

インテグレーションの改善

SalesforceおよびJIRAアプリのアップデートにより、次の機能が強化されました。

  • Salesforceインテグレーションのマルチ組織機能により、同じメールアドレスを持つ複数のSalesforce連絡先が、それぞれ別のアカウントに属している場合に、それらのアカウントを複数の組織に属する1人のユーザーとして関連付けられるようになりました。
  • JIRAアプリには、エージェントのキーワード検索や管理者向けの自在に設定できる課題作成フォームなどの新機能が追加されています

Salesforceインテグレーションにおける複数組織およびJIRAアプリの改善についてさらに詳しく

Zendesk Guide iconGuide

ノウハウを活用しよう

優れたセルフサービスを提供し、エージェントを価値の高いタスクに注力させるスマートなナレッジベース

ナレッジキャプチャーアプリ

エージェントは、チケット内でナレッジベースのコンテンツを検索、共有、編集することもできます。

サポート現場でナレッジを取り込むことにより、コンテンツが豊かになっていきます。つまり、顧客にとってのセルフサービスの有用性が増します。

ナレッジキャプチャ―についてさらに詳しく

ナレッジキャプチャーアプリをインストールします。

改訂履歴

この新機能により、編集内容と、編集を行ったメンバーを簡単に確認できます。また、以前のバージョンをすぐに復元できるので、記事を大胆に更新することができます。さらに、ナレッジベースコンテンツの進化に完全な透明性を提供します。

改訂履歴についてさらに詳しく

「以前は、エージェントが既存の記事を検索し、使用できるものがあるかどうか、または新しい記事を作成する必要があるのかを判断する必要がありました。今ではZendeskナレッジキャプチャーアプリをインストールし、これまでの手作業による非効率なプロセスを自動化することで、生産性を向上し、記事の品質を向上させられるようになりました。」

– デビッド・ヴォートリン氏、FINALCAD社 共同創業者兼CMO

Zendesk Chat iconChat

お客様に話しかけましょう

ライブチャットソフトウェアですばやく応答し、顧客とリアルタイムで会話を始められます。

ウィジェットのキュー更新

チャットキュー内での自分の順番をリアルタイムで顧客に通知します。顧客の期待を管理することで生産性の高い会話が作成され、ピーク時のエージェントの処理能力を向上させます。

キュー更新についてさらに詳しく

Chatの絵文字

Chatの会話に絵文字を1つか2つ使うことで、親しみを表します。🔥💯

Chatの絵文字についてさらに詳しく

Zendesk Talk iconTalk

電話を取りましょう

Zendesk Supportのチケットシステムに埋め込まれたコールセンターソリューション

Talk Enterprise:導入サポートプログラム

Zendeskのエキスパートによる実践的な導入サポートを利用して、良いスタートを切りましょう。ビジネス目標の定義、ネットワーク環境の最適化、Talkの設定、スーパーバイザー機能のレビューをZendeskがお手伝いし、チームの成功を支援します。

Talk Enterpriseについてさらに詳しく

Talk Enterprise:月次診断

チームのトラブルシューティングと最適化を支援するエキスパートの指導を受け、パフォーマンスを詳しく探求します。以下のようなサービスが提供されます。

  • 接続障害の原因、終了エラー、ネットワークの問題など、Talkのパフォーマンスに関する実用的な情報を含む診断レポート
  • 毎月の電話ミーティングでは、Zendesk Talkのエキスパートがこれらのレポートを詳細に検討し、質問に答え、システム改善のための提案を提供します

月次診断についてさらに詳しく

Talk Enterprise:使用に関するSLA

考え直す必要はありません。Zendeskは99.5%の稼働率のSLAを約束しており、当社のサービスプロバイダーによる停電があった場合に利用料のクレジットを提供します。

使用に関するSLAについてさらに詳しく

Talk Enterprise:オンデマンドのフェイルオーバー

サイトの問題でシステムダウンが発生し、Talkの接続に影響するということがありますか?心配要りません。オンデマンドのフェイルオーバーでは、通話を代替の電話番号にルーティングするため、チームは中断することなく電話サポートを提供し続けることができます。

フェイルオーバーオンデマンドについてさらに詳しく

IVRからのTextback

Textbackを使用すれば、電話をかけてきたが顧客が、エージェントを待機することなくテキストメッセージによるサポートを選択できるオプションを追加できます。操作が簡単で、すぐにSMSサポートと同程度の人気を博すと期待されるTextbackは、Zendeskの心臓部ともいえる毎年恒例のハッカソン「Zendevian Cup」で誕生しました。

Textbackの詳細はこちらへ

ボイスメールの設定

柔軟性の向上にはメリットしかありません。この機能を使用して、ボイスメールを使用する時間帯(営業時間内や営業時間外など)を指定したり、再生する応答メッセージを選択することができます。

ボイスメールの設定について、詳しくはこちらを参照してください。

OutboundとZendesk Connectが連携

Outboundを活用して、Webやメール、モバイルなどのチャネル間でビジネスに関連するメッセージを自動化して配信し、その有効性をより正確に測定することができます。OutboundとZendesk Connectとの連繋により、顧客とのやりとりの質を向上させます。


Outboundの詳細

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