最新情報

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Zendesk Connect iconConnect

競合の優位性を獲得

顧客とのやりとりを管理し、大量のメッセージを自動化することで、サポートを最適化します。

Zendesk Connectへようこそ

このたびZendeskは、顧客への積極的なアプローチを可能にするZendesk Connectソフトウェアをリリースいたしました。これにより、顧客のニーズ、希望、期待をサポートチーム内で共有化できます。Connectによって、すべてのチャネルにおける顧客とのやりとりが改善されます。顧客にとってはサポートを求める理由が減り、エージェントにとってはサポートを提供する手段が増えます。

この新製品は、利用数限定の斬新的展開で提供しています。

Zendesk Connectについてさらに詳しく

Zendesk Support iconSupport

データを
活用する

すっきりとしたシンプルなシステムで、カスタマーサポートチケットを追跡して優先順位を付け、問題を解決

スキルベースルーティング(限定利用)

エージェントのスキルセットに基づいたチケットルーティングが可能。管理者がスキルを構成し、エージェントのスキルと、特定のチケットタイプをマッチングさせます。これにより、エージェントに毎回、得意分野のチケットが割り当てられます。

スキルベースルーティングの限定リリースについて、さらに詳しく

サイドカンバセーション(早期アクセスプログラム)

社内外の協力者から、正しい回答をすばやく入手可能。直感的なサイドカンバセーションで、サポートチーム以外のスタッフから正しいコンテキスト情報を得ることで、すばやく顧客に回答できます。

サイドカンバセーションの早期アクセスプログラムについて、さらに詳しく

コンテキストワークスペース(早期アクセスプログラム)

コンテキストワークスペースを使って、チケットのエージェントインターフェイスをカスタマイズできます。ワークスペースは、チケットの条件に基づいて設定され、関連するマクロやアプリの表示/非表示を切り替えられます。割り当てられたチケットを簡単に解決できるツールを提供することによって、エージェントの仕事を減らし、生産性を全体的に向上させることができます。

コンテキストワークスペースの早期アクセスプログラムについて、さらに詳しく

応対履歴 & 基本情報カード(早期アクセスプログラム)

エージェントは各チケットで必要な顧客情報を確認できます。応対履歴・基本情報カードには、顧客プロフィール(連絡先情報など)が含まれます。また、顧客から送られてきたすべてのチケットをタイムラインで確認できるので、応答をその都度パーソナライズすることができます。

応対履歴・基本情報カードの早期アクセスプログラムについて、さらに詳しく

メールCCおよびフォロワー(早期アクセスプログラム)

新しいメールCC機能で、通常のメールのCCと同じように、チケット通知に外部ユーザーおよびエージェントを含めることができるようになりました。新しいフォロワー機能では、エンドユーザーに知られずに、社内のユーザーがチケットをモニタリングできます。

メール添付の機能拡張

アップロードするファイルの参照リンクではなく、実際の添付ファイルをメールに含めることができるようになりました。

メール添付の機能拡張について、さらに詳しく

送信者認証

送信者認証で、受信メールのセキュリティチェックを強化できます。これにより、スパムやなりすましメールの受信数を減らすことができます。

送信者認証について、さらに詳しく

カスタムリソース(限定利用)

カスタムリソースはZendesk Developer Platformの新機能です。外部データソースを製品やサブスクリプションのように格納し、カスタムサポートのニーズに応じてZendeskの標準データモデル(チケット、ユーザー、組織)に接続させることができます。

カスタムリソースについて、さらに詳しく。限定利用プログラムにサインアップ

Zendesk Support用Slackインテグレーション

Zendesk Support用Slackインテグレーションの最新バージョンでは、Slackから直接Supportのチケットを表示および作成したり、社内メモを追加できます。

Slackインテグレーションの最新バージョンについて、さらに詳しく。早期アクセスプログラムにサインアップ

SupportモバイルSDK v2

新しいZendesk SupportモバイルSDK v2で、顧客に快適なサポートエクスペリエンスを構築2。モバイルSDKは、ネイティブのiOSおよびAndroidメッセージングアプリのようなルック&フィールに更新され、豊富なコミュニケーション機能、RTL言語と絵文字のサポート、ハイパーリンク、およびリッチテキスト書式設定を提供します。

SupportモバイルSDK v2について、さらに詳しく

トレーニング - エージェント向けSupport eラーニングコース

このオンライン自習コースで、Zendesk Supportの基礎知識を学習します。Supportのエージェントインターフェイスと、ライフサイクルを通じてのチケットのやりとりを詳しく解説します。1時間以内のレッスンで、最初のチケットに応答して解決できるようになります。

エージェント向けSupport eラーニングコースについて、さらに詳しく

トレーニング - インサイト上級者向けコース

カスタム指標の作成により高レベルのデータ分析が可能。ビジネスにとって重要な指標を作成して測定し、洞察の精度を向上させる方法を学習します。コースを修了すると、指標を作成し、条件付き書式を適用できるようになります。

カスタム指標の作成について、さらに詳しく

トレーニング - Developer Platformコース

Zendesk Developer Platformの集中コースを修了するには、プラットフォームの基礎を学習し、API、アプリ、およびSDKの使い方を習得します。

プラットフォームの用途について、さらに詳しく

トレーニング - 開発者認定資格

Zendeskのカスタマー教育チームより、新しい開発者認定資格の新設を発表いたします。

Zendeskのアプリ、API、SDKに習熟している方は、専門性の証明となる本資格の取得をご検討ください。Zendeskのエキスパートとして、チームの頼れる存在になってみませんか。

Zendeskの開発者認定資格に挑戦する

トレーニング - 多言語によるSupportコース

グローバル企業のお客様向けに、既存のSupportのコースをドイツ語とフランス語でも提供します。Supportの基礎知識を母国語で習得することで、新しい管理者のオンボードがスムーズになり、サポート範囲も広がります。

ドイツ語とフランス語のコースについて、さらに詳しく

Zendesk Guide iconGuide

ノウハウを活用しよう

優れたセルフサービスを提供し、エージェントを価値の高いタスクに注力させるスマートなナレッジベース。

Guide Enterpriseの紹介

大企業のお客様は、この新しいGuide Enterpriseプランで最良のセルフサービス体験を顧客に提供することができます。Guide Enterpriseは、チームパブリッシング、ナレッジキャプチャーアプリのインテグレーション、コンテンツキュー、マルチブランドのヘルプセンターなど、エキサイティングな新機能が満載です。

Guide Enterpriseについて、さらに詳しく

Guide Enterprise - チームパブリッシング

承認とパブリッシングのワークフローを活用し、チームメンバーが協力し合ってナレッジベースのコンテンツを作成。コンテンツマネージャーは、コンテンツ更新の割り当て、新しい記事の確認、変更の公開前の既存コンテンツの編集ができます。

Team Publishingの詳細については、こちらをご覧ください

ロゴ

「チームパブリッシングのワークフローにより、エージェントによるナレッジ作成とレビューが容易になり、記事作成プロセスが効率化されました。以前はコンテンツの公開に1週間かかったところ、今ではほんの一、二日でパブリッシュできます。当社のチームで評価されている機能の1つは記事のレビュー担当を割り当てる機能です。通知メールが自動送信されるので、キューをいちいちチェックしなくても、ただメールが来るのを待っていればよいからです。」

— Mary Paez氏、Veeva社 ナレッジマネージャー

Guide Enterprise - コンテンツキュー

コンテンツキューを使用して、ナレッジベースの不備な箇所を特定することができます。機械学習エンジン搭載のコンテンツキューを使用することで、コンテンツを容易に最適化できます。コンテンツキューは、受け取ったサポートチケットの内容と既存のヘルプセンターの記事とを照合・検討し、拡充や改善が必要な記事のタイプを自動的に提案します。

コンテンツキューについて、さらに詳しく

Guide Enterprise - マルチブランドのヘルプセンター

マルチブランド機能により、ブランドや製品、サービスごとに個別のヘルプセンター、コミュニティ、カスタマーポータルを構築することで、全顧客体験を通じて顧客とつながり続けることが容易になります。

マルチブランドのヘルプセンターについて、さらに詳しく

エディタ内ナレッジキャプチャーアプリ

ナレッジキャプチャーアプリの表示位置がエディターバーに変更され、チケットを解決する際にナレッジベースからのおすすめ記事を簡単に参照できるようになりました。記事のプレビューとクイックリンク機能が新たに追加され、リンクの管理が改善されたことで、さらに使いやすくなりました。また、以前と同様に、ナレッジキャプチャーアプリからナレッジへのアクセスやリンク、ナレッジの作成もできます。

エディタ内ナレッジキャプチャーアプリについて、さらに詳しく

Googleドキュメントのインポート機能

GoogleからZendesk Guideナレッジベースにドキュメントを直接インポートすることで、Guideをすぐに使い始められるだけでなく、ナレッジベースの継続的な拡充も簡単に行えます。

Googleドキュメンのインポート機能について、さらに詳しく

Answer Bot - 多言語対応

ボンジュール。Zendeskお勧めのAnswer Botは、言語を使い分けることができます。フランス語、ドイツ語、オランダ語の言語に対応し、より多くの顧客が、必要とする回答を自分で見つけ、チケットを解決できるようになりました。

Answer Botの新しい言語の詳細については、こちらをご覧ください

Web WidgetでのAnswer Botの利用

Web WidgetでAnswer Botを利用することで、チャットで会話するように、Guide記事をセルフサービスで簡単に検索できます。Answer Botにより、エージェントは単純で繰り返しの多いタスクから解放され、より複雑な問題のサポートに集中することができます。

Web WidgetでのAnswer Botの利用について、さらに詳しく。早期アクセスプログラムにサインアップ。

サービス - Guideサービス

セルフサービスを初めて実装するお客様にも、現在の戦略をさらに改善したいお客様にも、成功するための秘訣やベストプラクティスを提供します。

Guideサービスの詳細については、アカウントチームにお問い合わせください。

Zendesk Guide向けのお勧めアプリとパートナーをチェックしてみてください。

  • Knowledge Capture Knowledge Capture

    Guideのナレッジキャプチャーアプリで、チーム全員の知識を結集し、エージェントインターフェイスで、すべての記事を検索、リンク、フラグ付け、作成できます。

  • Algolia Algolia

    ユーザーが検索キーワードを入力している最中に、即座にフィードバックを提供し、探しているものを迅速に見つけられるようにします。

  • Unbabel Unbabel

    ヘルプセンターの自動翻訳機能でFAQコンテンツを28言語で提供します。

  • Qordoba Qordoba

    主要なアプリ開発プラットフォームおよびテクノロジーとのインテグレーションも含め、ヘルプセンターの記事を自動翻訳します。

  • Diziana Diziana

    ナレッジベース用に、カスタムデザイン、独自ブランド、すぐに使えるテーマとテンプレートを提供します。

詳しくは、アプリ・マーケットプレイスでご確認ください

Zendesk Chat iconChat

お客様に話しかけましょう

ライブチャットソフトウェアですばやく応答し、顧客とリアルタイムで会話を始められます。

インサイトでのChatレポーティング

Zendesk Chatの統計情報を詳細に分析。インサイト(解析エンジンはGoodData)は、チャット数、期間、初回応答時間、満足度スコアなど、Chatのすべての統計情報を収集できます。Zendesk Support、Talk、Guideでもこれらの統計情報を収集できます*。

インサイトのChatレポートについて、さらに詳しく

*Guideのインサイトレポートは、ナレッジキャプチャーアプリとAnswer Botのみに制限されています。

クレジットカード非表示

墨消し機能を有効にすると、チャットで入力されたクレジットカード番号が自動的に墨消し表示にされます。エージェントのチャット履歴でも墨消し表示になります。

クレジットカード番号の自動墨消しについて、さらに詳しく

Web WidgetとChatの統合

Zendesk Web Widgetのコア機能とChatの機能が統合されました。Chatの会話履歴を使って顧客の過去の背景情報を詳しく調べることで、チャットで世界クラスのサポートを提供できます。

Web WidgetとChatの統合の詳しい情報をご覧ください。早期アクセスプログラムにサインアップいただけます。

iOSアプリの再設計

新バージョンのiOSアプリはiPadに対応し、分割表示モードやショートカットなど、多数の機能を提供します。

iOSアプリの再設計について、さらに詳しく

Apple Business Chat(ベータ)

Zendeskなら、Messagesアプリを使って顧客の状況に合わせたサポートをタイムリーに提供できます。

Apple Business Chatベータについて、さらに詳しく

トレーニング - エージェント向けChat eラーニングコース

このオンライン自習コースで、Zendesk Chatの基礎知識を学習します。顧客とのやりとりの品質と効率をChatで改善する方法を習得します。コースの終わりに、最初のチャットを試します。

エージェント向けChat eラーニングコースについて、さらに詳しく

Zendesk Talk iconTalk

電話を
取りましょう

1人ひとりに合わせた生産性の高い電話サポートの会話のためのコールセンターソリューション。

電話番号の対応状況

Zendesk Talkは、本番環境およびベータ環境で、フリーダイヤル、SMS、および市内音声電話番号の使用が可能になりました。これにより、世界75か国がカバーされます。今では、アルゼンチン(市内局番、フリーダイヤル)、コロンビア(フリーダイヤル)、ギリシャ、ルーマニア、インドネシア、韓国など、より多くの国の顧客にパーソナライズされた効率のよい電話サポートを提供できます。

Zendesk Talkの対応電話番号について、さらに詳しく

多言語に対応した、キューからのコールバックおよびIVRからのテキスト返信の機能

英語以外の言語での電話サポートにおいても、Zendesk Talkでキューからコールバックへ、IVRからテキスト返信へ切り替えることができるようになりました。キューからコールバックへの切り替えでは、顧客は対応可能なエージェントにつながるまで待機する代わりに、コールバックをリクエストできます。IVRからテキスト返信への切り替えでは、サポートを電話からショートメールメッセージへ切り替えるオプションを顧客に提供します。

多言語に対応した、キューからのコールバックおよびIVRからのテキスト返信の機能について、さらに詳しく

Web Widgetからコールバックをリクエスト

Zendesk TalkとWeb Widgetのチームは共同で「コールバックをリクエスト」という便利な新機能を開発し、限定利用で現在提供中です。

「Web Widgetからコールバックをリクエスト」機能により、電話サポートの量を管理します。カスタマーサービスの電話番号と予想待ち時間を提示し、顧客がエージェントからのコールバックをリクエストできるようにします。

この新機能は、利用数限定の斬新的展開で提供しています。

Web Widgetからコールバックリクエストについて、さらに詳しく

トレーニング - エージェント向けTalk eラーニングコース

このオンライン自習コースで、Zendesk Talkの基礎知識を学習します。Talkを使用して、ライブ電話の会話やSMS/MMSを通じて、顧客体験を向上させる方法を習得します。このレッスンの最後に、通話の受信と転送、発信通話、コールバックをリクエストした顧客への折り返し電話などのやり方について学習します。

エージェント向けTalk eラーニングコースについて、さらに詳しく